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③「一本の糸から商品へと 」と「鶴の恩返し」 一本の糸が面(生地)になって行きます。

編み機です。
一本の糸が面(生地)になります。

最大約16,000本の糸が高速回転で編まれます。

機械全景

 

補正下着の身生地にはジャガードタイプとプレーンタイプがあります。編みの密度により24GG.28GG.32GGと言う単位で表現されます。数字が大きい程高密度です。
今後は科学の進歩により現在の生地の厚みの半分でパワーが倍の夢ような生地が出来るような気がします。
そんな夢の生地を使って夢の下着を作るのが当社の「夢」です。